名入れ生まれ年ワイン・ヴィンテージワインの贈り物

成人式ワイン

二十歳の誕生日を迎え、成人になるというのは、その本人はもちろん、周りの人にとっても感慨深く、大きな節目となります。晴れてお酒も飲めるようになるわけで、記念すべき最初の一杯は、「大切な人と乾杯したい!」というのが、すべての人の望みではないでしょうか。
そんな記念すべき乾杯には、ぜひ生まれ年の名入れワインを!

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ワインのプレゼントで新成人に最大の賛辞を

二十歳の誕生日が特別なものであることは、誰もが知っていることです。
子供を卒業し、一人前の大人として社会的にも認められ、お酒を飲むこともできる年齢。いつも誰かに守られてきた存在から卒業し、精神的にひとり立ちする年齢ともいえます。

黒板

最初に飲むお酒は、誰と?どこで?
子どもから大人への記念すべきタイミングに飲むお酒は、一生のメモリアルになるものが一番。大切な人が、成人する主役をたたえ、共に喜びあう。そのためには、一生忘れないサプライズ演出をしたいものです。

心を揺さぶるような驚きと感動を贈り、最大限の賛辞の気持ちを伝えられるのが生まれ年の名入れワイン。なぜなら、ワインは誰もが知るお酒の代表のひとつであり、それをもらえるだけでも大人の証明になるからです。
そのボトルには自分の名前が刻まれているなんて最高!
さらに生まれた年に造られたとなれば、それ以上の感動はないでしょう。
まだお酒の味わい方を知らない主役に、
「ワインというのはね…」
とちょっとしたウンチクを教えてあげるのも楽しい時間になりそうです。

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親から子へ。共に新しい自分たちになることを誓いあう乾杯

まだ小さな子供を抱きかかえ、「いつか一緒に酒を飲みたいなぁ」と語るパパさんはとても多いもの。大切な子どもが成人し、一人前になるということは、親御さんからすれば、自分たちの子育てがひと段落したということを指します。

目に入れても痛くないと思った、かわいい赤ちゃん時代。
汗だくになって一緒に遊んだ幼少時代。
どんな疲れも、わが子の笑顔を見れば癒された日々。
自分よりも身長が高くなったことを知り、成長を実感した時の感慨深さ。
成長とともに、だんだんと変化する親子の距離は、子供以上にご両親が感じていたはずです。
反抗期に思い悩んだ日々も、立派に成人する姿を見れば、いい思い出。
二十歳の誕生日は、その集大成ともいえる日なのかもしれません。

親から子へ。
受け継いでほしいものはたくさんありますが、お酒の味を教えてあげるのも、親としてのつとめ。
成人するお子さんの誕生日は、自分たちが親になった記念すべき日。20年前の感動に思いを馳せながら、
「あの時は、こうだった・・・」
と話して聞かせるのも楽しい時間になることでしょう。

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子から親へ。そんな演出も大人の証

「最初の乾杯を親と一緒に?それな気恥ずかしいことできない!」
感謝はしつつも、それをストレートに表現するのはちょっと・・・という人も多いかもしれません。
誕生日は彼女や彼氏と一緒に過ごすのも、二十歳らしい誕生日。

そんな時は、二十歳になる息子さん、娘さんから、生まれ年の名入れワインを親御さんへのプレゼントにするのはどうでしょうか?
まさか誕生日を迎える子供から、逆プレゼントをもらえるなんて思ってもいないはず。それまで育ててくれた感謝の意味を込めて、そして「今日から立派に自立します」という宣言を込めて、さりげなく渡してみてください。例えあなたが何も言えなかったとしても、ご両親は、あなたの気持ちをくみ取ってくれるでしょう。それが親子というもの。大人のサプライズです。

もちろん名前は成人を迎えるあなたの名前。そして二十歳の誕生日を一緒に刻んでください。
そのボトルは、親御さんの一生の宝物になるはずです。

成人式の日に、同級生と共に成人を祝う

成人のお祝いは、二十歳を迎える誕生日だけではありません。1月の成人式の日も記念すべき日となります。進路の違いで、しばらく会っていない懐かしい顔を目にするのも成人式の醍醐味。学生時代の話に花を咲かせながら、大人になった喜びを共に分かちあうのもいいものです。

成人の着物姿

成人式にはお酒がつきもの。晴れてお酒が飲めるようになったわけですから、飲むのは当然です。
ひと昔前は、勢いに任せて、とにかくたくさん飲むというイメージもあったのですが、最近はムリせず、和気あいあいと話をしながら盛り上がるグループが多いようです。成人式を前に誕生日を迎えている人も多く、テーブルにお酒が並ぶのも珍しい光景ではなくなってきた。そんなグループなら、成人式の日はいつもと違った、特別なお酒で乾杯するのがいいでしょう。
生まれ年のワインは、普段のお酒より少し高め。でもその価値が大人の贅沢。じっくり味わって飲むから感じる深みもあるはずです。

ボトルに入れる名前は個人名ばかりでなく、グループ名や学校名でもいいかもしれません。同級生の変わらない笑顔の中にある、大人びたしぐさを見ながら飲むワインは、美しい思い出として、心の奥底にしっかりと刻まれることでしょう。

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赤ワインと白ワイン

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